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2011年 05月 31日

台風一過 After the storm

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一日置いてるから「台風一過」とはいわないかな?

いいことがあるといいね。
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by kama-ni | 2011-05-31 18:15 | The Day Off
2011年 05月 29日

尾瀬ケ原ウォーキング Oze Gunma Prf.

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台風2号が猛烈な勢いを保ったまま(朝の段階で、なんと920hPa!)まっすぐこっちへ向かってくる。
実際、この翌日に出発予定の熊野古道ウォーキングのツアーは、一昨日の段階で早々にツアーキャンセルとなった。
そんな中、本降りの新宿都庁駐車場を出発して向かったのは、尾瀬ケ原。
今回は4時間をかけて尾瀬のウォーキングを楽しむツアーだ。
出発時の挨拶で「今日は、自然との一体感を思う存分味わって下さい」というと、お客様から苦笑いが。
しかし驚いたことに、ウォーキング出発点の「鳩待峠」に到着してからふたたび出発するまでの4時間、雨はまったく降らなかった。
奇跡!
ミラクル!
スゴい!
全員しっかりと装備していただいたレインウェア(尾瀬での傘の利用は原則禁止)も、使わずに済んだくらい。
このところ、本当に天候には恵まれている。

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尾瀬は今まさに春を迎えている。
遊歩道のところどころにはまだ深さ数十センチの雪が残っているものの、目が覚めるような新緑の爽やかなグリーンを楽しむことが出来る(鳩待〜山の鼻)。
湿原では枯れ草の間を流れるせせらぎに沿うように水芭蕉の群生が見頃を迎えていて、これぞ尾瀬!という景色を堪能した。
台風の影響か、人が少ないのも今回の幸運の一つ。

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いま、湿原の「表面」はこんな状態。
この枯れ草が毎年積層して「泥炭層」というものを形成している。
これは一年に1mmしか堆積しない、たいへんに貴重なもの。
そう思いながら眺めると、この一面の枯れ草がとても美しく見えてくる。
いとおしく感じることが出来る。
(これがセンス・オブ・ワンダー。 中には「一面茶色で、つまらない。何を見ればいいの?」というお客様もいらしたが、そういう方はむしろ「観光」のツアーに参加される方がよいだろう)

この貴重な泥炭層や湿原を守るために設けられたのが、木道である。
東京電力が年間2億円をかけて維持管理している。
今回の原発事故では東電に対して非常に強い憤りを感じているだけに複雑な心境で歩くことになったが、この木道だけはしっかりしている。
これがあってこそ、この美しい尾瀬の自然が守られているのだと痛感する。
人が触れさえしなければ、自然は生き生きと、美しいままの姿を存分に見せてくれるという事実を、知ることが出来る。
ブラボーと言わざるを得ない。

尾瀬には上高地にあるような奔放さはない。
絶対に木道から外れてはいけないし、暗黙のマナーやルールも多い。
しかしそれでこそ、より「ありのまま」の自然の姿を堪能することが出来る。
人と自然の、絶妙なバランス関係についてじっくり考えさせられるのが、この尾瀬という場所でもある。

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===追記1===
5/28の読売新聞によれば、原発事故で巨額倍賞を抱える東電は、この年間2億円という維持費用を今後捻出出来なくなるなる可能性がある旨を、地元県議会へ要望したとのこと。
あらら・・・。
要は「お金なくなっちゃったから、あとはそっちでやって欲しい」ということ。
県が『先頭を切って頑張る』と答弁しているので心配はないと思うが。


===追記2===
鳩待峠のお土産屋さんの店頭にある囲炉裏では、岩魚を焼いている。
すっかり写真を撮り忘れちゃったのだけど、そのくらい美味いっ!
特に歩いたあとでは大興奮の美味しさだ。
あたたかいお茶と、油で炒めた古漬けもサービスでついてくる(これまたサイコー)。
絶対にオススメ!
お好きな人は、ビールでどうぞ!!
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by kama-ni | 2011-05-29 08:08 | 登山・トレッキング
2011年 05月 25日

上高地トレッキング Kamikochi Nagano Prf.

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どしゃぶりの中央高速を北上。
雲が切れはじめたのは諏訪南IC.を過ぎてから。
みるみる間に晴れ始めて、松本では快晴。
河童橋に着くとご覧の通り、雲一つない洗い立てピッカピカの空!
こんな劇的な好転って、日頃の行いがよほどよくないと遭遇できるもんじゃない。

それにしてもここほど有名観光地で、ここほど美しい場所はない。
たいていはつまらない施設や飾りが施してあって興ざめするところだけど、ここは完璧。
この橋の上に立ってこの景色をナマで体験したら(しかもこのコンディション!)形容詞という形容詞は瞬時に蒸発しちゃう。
だからつまらない褒め言葉は、ここでは割愛。
とにかくまだ未経験の人は、もうゼッタイに訪れるべき。

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泳ぐ宝石。
流下する虫をついばんでいる。
夢の光景。

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上高地観光。
最下流部の大正池から河童橋までの約1時間をのんびり歩くのが、通常のコース。
もっと頑張っちゃう人はさらに片道1時間ちょっと、明神池まで足を伸ばすだろう。
しかし今日はその先、トレッキングコースとしては最深部にあたる徳沢まで歩く。
なにせ今日のコースは「上高地5時間滞在」だから。
写真は明神橋から上流部をのぞむ。

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河童橋から徳沢のキャンプ場まで、2時間ちょっと。
折り返す前にちょっと一休み。
アルコールストーブでお湯を沸かして、お茶をいただく。

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上高地に関しては、本当に書くことがない。
上高地は知識として見たり読んだりするのではなく、直に触れて経験すべき場所だから。

『知ることは、感じることの何分の一も大切ではない(センス・オブ・ワンダーより)』
レイチェル・カーソンの言葉が生き生きとしてくる、まさにそんな場所だ。
山の名前や花の名前を覚えることも無駄ではないけれど、まずは触れて、聞いて、味わって、匂いを感じ取って欲しい。
ここは、そう言う場所だ。


上高地公式Website
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by kama-ni | 2011-05-25 09:10 | 登山・トレッキング
2011年 05月 22日

One Day Trail 「大柳川」 Yamanashi Prf.

今日のツアーは、日帰りトレッキング。
小学校6年生の次男が修学旅行にカメラを持って行ったので、今日は携帯のカメラで失礼します。

朝8時に新宿を出発し、中央高速で甲府南IC.へ。
久しぶりのバスツアーで、しかも土曜日の朝の中央道下り線。
渋滞がこたえます。
1時間以上行程が遅れながら到着したのは、富士川市を流れる富士川の支流「大柳川渓谷」。
この渓谷沿いの遊歩道を、ゆっくり散策しながら歩くのが、本日のメイン。

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下りの中央道の大渋滞をよそに、この穴場的な谷間の遊歩道は、ほぼ貸し切り状態。
41名のツアー客以外、まったく人影をみることがなかった。
そんなトレイルのここそこに、見応えのある滝があり目を楽しませてくれる。

コースは決して困難なものではないが、なにせ谷間の渓谷沿いである。
激しいアップダウンの連続で、歩き始めてすぐに汗が吹き出てくる。
でも時おりひんやりした川風が頬を撫で、新緑の匂いと相まって本当に心地よい。

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そんなトレイルを1時間ほど遡上して終点まできたら、あとは元来た道を引き返すか、車道に出て「十谷」の集落を下ってくるかである。
僕は迷わず車道に上がるコースを選んだ(添乗員として出来るだけ広範囲を見ておきたかったのと、途中にある公営の施設もチェックしたかったから)。

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その十谷という集落。
よく言えば味わいのある、悪く言えば鄙びた小さな集落だけど、つげ的な世界がなんとも言えず「好み」。
渓谷美もいいけれど、こういう風景はもっと好き。
そんなことを思いながら集落を歩いていると、小学生高学年くらいの坊主頭が「こんにちわ〜」と言いながら、自転車で駆け抜けて行った。

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===オマケ===
ブログ初登場「自画像」。

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今日のお供は Sierra Design の Day Tripper 。
その名の通り日帰りのトレッキングやハイキングに適した、コンパクトなデイパックの代名詞。
'60s〜'70sのアメリカの若者(主に西海岸)の間でブレイクした超定番の、これは復刻版。
Kelty のフレームパックなどと合わせて、自由への片道切符のような存在だった。
ちなみに Sierra Design がバークレイのどこかのガレージで産声を上げたのは、僕が生まれた1965年。
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by kama-ni | 2011-05-22 00:25 | 登山・トレッキング
2011年 05月 16日

2011年、アルペンルート初め Tateyama Toyama Prf.

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2011年度、初の立山黒部アルペンルート
でも今回のアルペンは、いつもとちょっと違う。
「室堂」に泊まっちゃったのである。

室堂はアルペンルートの最高地点で、標高は2.450m。
写真の「ホテル立山」は、恐らく日本最高地点のリゾートホテルだろう。
ご覧の通りキューブリックの「シャイニング」を彷彿とさせる壮絶なロケーションと充実した設備、洗練されたサービス、くわえて料理がおいしいというオマケ付き。
通常水が貴重なこの標高で、ゆったりお風呂に浸かれること自体がもうサイコー。
温泉ではないけれど、日本の名水100にも選ばれている立山の湧き水を湧かした、贅沢なお湯である。
こんなにピュアなお湯に浸かれるのは、ホテル立山の宿泊客とマイケル・ジャクソンくらいなものであろう。
雪原を歩き疲れた身体には、温泉以上にしみる銘湯なのだ。

さてアルペンルート。
まぁ見所は沢山あるのだけれど、とにかく今回は室堂泊。
ここに泊まらなければ決して観ることができない風景を、いくつかご紹介(というか、今回それ以外は割愛!)。

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まずは名物「大谷ウォーク」。
午後5時からの、ホテル宿泊客のみの解放。
ご覧の通りガラガラ貸し切り!
バスももう走っていないから、雪の壁(まだ15m以上ある!)や周辺の雪原風景を堪能出来る。
ね、こんな大谷、未経験でしょう?

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時間とともに日が西に傾きつつあるが、ホテルまでは歩いて数分。
慌てない、急がない、追われない。

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日没直後雲も減って、噂の夜空鑑賞への期待が高まる。

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21時ころ。
富山方面をのぞむ。

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ほぼ同時刻、これはみくりが池、剣岳方向。

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立山連峰。
画面ほぼ中央、一番高いのが連峰の主峰「雄山」。

気温は氷点下になろうかという寒さ。
残念ながらうっすら広がる雲と黄砂の影響で、究極の星空を拝むことは出来なかったけど、月明かりが周囲の山々を優しく照らし、充分すぎるほどに宇宙を体感することができた。

ホテルの明かりは、離れた場所にある。
雪原に、たった一人。
完璧な、静寂。
風の音、雪のにおい。
いくら眺めても、飽きることがなかった。



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翌朝、現地悪天候とのことで中止となったご来光ツアーのかわりに、早起きして立山連峰からのぼる朝日を待った。
天候は今日も晴れ。
酸素不足と寝不足で寝起きボォーっとしていたのに、冷たく澄んだ山の空気を一口吸い込んだだけで、身体が瞬時に生き返る。
あまりに気持ちがいいので、ちょっとルール違反。
お客様もほとんど起きてきていないしね、この景色のなか、iPod持ち出しちゃって・・・(担当者さん、ゴメンないさい!)。
昨夜は静寂という音楽を心ゆくまで堪能したが、今朝は・・・。

さぁ、室堂泊のツアー。
本当に価値のあるツアーです!
天候に左右される部分が大きいツアーだから、日頃の行いの良い人はいますぐCALL!

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何曲か試したけど、この景色と違和感なく溶け合い、身体に染み込んできたのは、ただ一曲だけだった。






この時期朝夕の室堂は、氷点下まで下がることもあるので、このような行動には防寒装備が必須。
アウターはダウンジャケット。
登山用のパンツの下にはヒートテック。
夏の富士登山の山頂とほぼ同じ装備がヒツヨウです。
また、夜の写真3枚は、いずれもシャッター露光時間60秒。
マニュアル操作なんて出来ないカンタンコンデジでも「星空モード」みたいな機能があれば、こんなことが出来ちゃう。
僕のは15秒、30秒、60秒のスローシャッターが切れる。
恐るべし、コンデジ。
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by kama-ni | 2011-05-16 23:48 | 中部北陸
2011年 05月 11日

唐津・壱岐 Iki-Island Nagasaki Prf.

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九州は佐賀唐津、そして長崎の壱岐を廻ってきた。
まずは福岡に降り立ち、その足で太宰府天満宮。
我が家には受験生がいるので、お客様案内後、僕もちょっとお参り。

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そして名物「梅が枝餅」。
焼きたては抜群!
太宰府を訪れたら、これはマストです!

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お昼は参道脇の小さなお店で「太宰府バーガー」というものにトライ。
これがまた絶品!
ジューシーな鳥の唐揚げ、たっぷりの野菜にしその葉と梅のソース。
サクサクのパンと相まって、サイコー。
味はとてもパワフルなのに、ぜんぜん重くない!
後味もさっぱり。
もちろん量は充分で、ドリンクとサラダがついて800円なり(単品は500円)。

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太宰府では汗ばむほどの陽気だったのに、福岡辺りから霧が出始め、黄砂もあって視界は最悪。
地元の人も「こんなのは、初めて」と言うくらいの濃霧。
な〜んにも、見えない。
でも唐津の「虹ノ松原」の浜では、こんな幻想的な景色を味わえた。

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翌朝は快晴。
8:40唐津東港発のフェリーは、べた凪もあってとても気持ちよい海の旅。
約100分で長崎県の壱岐の島へ到着。

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翌日の予報が雨なので行程を入れ替え、優しく目と肌がキレイな地元ガイドさんの案内で島内を観光。
ここは左京鼻。
岩場の脇、海女さんがいるの、わかるだろうか。
ウニのシーズンだね〜。

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圧巻は勝本の漁港から渡船で10分の「辰の島」。
海のキレイさと言ったら、もう・・・!
もちろん、透明度は抜群。

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小さな無人島で、こじんまりとした海水浴場は本島からはよく見えない。
まるで映画「THE BEACH」みたい!?
30〜40分でまわれる島内のイージートレッキングでは、迫力のある断崖絶壁から絶景を望むことが出来る。

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その他いくつかの神社や古墳など、歴史の島といわれるだけあって沢山の観光スポットがあり、そのほとんどが小さくて、素朴で、優しげなものばかり。
最終日は残念な荒天になったけど、約1日半で存分に壱岐を味わうことが出来た。
また行きたい!
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by kama-ni | 2011-05-11 00:34 | 九州
2011年 05月 05日

GWツアー・中国山陽地方

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2011ゴールデンウィーク後半戦、今年の連休で唯一の仕事で、中国山陽地方を旅してきた。
初日、JR広島駅で新幹線のぞみから在来線の山陽本線に乗り換えて「宮島口」まで。
そこからフェリーで10分、日本三景で世界遺産の宮島、厳島神社に参拝。
残念なことにこの日この時刻はちょうど干潮。
あらわになった海底には潮干狩り客がひしめき合い、その先ではジェットスキーがブンブンと走り回る。
世界遺産なんだから、目の前の海くらい立ち入り禁止にすりゃいいのに・・・と、ちょっと思った(だって「境内」みたいなもんでしょ?)。

その晩は広島市内でお好み焼き(広島焼き?)をいただく。
広島の戦後復興を祝い毎年開催されている「広島フラワーフェスティバル」の初日ということで、夜の街は歌舞伎町並みの賑わいだった。

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2日目は少しハードスケジュール。
広島のホテルからまずは津和野。
高台にある太鼓谷稲成(誤字じゃないよ)から津和野の町外れを見下ろし、殿町ではメタボな鯉を眺めながら散策。
せまい水路で暮らしている鯉をしてガイド曰く「食べてばかりで運動不足だと、こうなります」
ハイ・・・。

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食後はバスで小一時間移動し、萩の街を散歩。

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2日目のメインディッシュ(かな?)秋芳台。
この広大なカルスト台地の眺めは、一種独特。
展望台に上れば、360°のパノラマを堪能出来る。
もちろんこの後、鍾乳洞へ。
約1.3kmの地底旅行だが、さすがにゴールデンウィーク、洞内はたいへんな混雑だった(おかげでゆっくり歩けた)。
そうそう、宮島の写真からこの秋芳台まで、どうも景色が霞んでるな・・・と思った方、スルドイ。
この3日間はずっと晴天には恵まれたが、空一面を黄砂が覆い、遠景はどこもボンヤリしていた。
日が長いこともそうだけど、これもまた「西に来たな・・・」と思わせる要素?

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最終日は山口県宇部のホテルを出発し、岩国の錦帯橋を観光してから広島入り。
新幹線までの時間を、平和公園でそれぞれ過ごして頂く。
周囲ではフラワーフェスティバルが最終日の盛り上がりを見せていたが、やはりこの場所だけは何度訪れても過去や未来について考えさせられる。

でも、ちゃんとお腹はすく。
そこで、おむすび!
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これは広島に本拠を置くおにぎりやさんのおにぎり。
地元バスガイドさんの超オススメ、「むさし」のおむすびなのだ。
いや、ホントうまいっ!
これは「山賊むすび」というおむすびで、少し大きめ。
ご飯茶碗2杯分くらいのボリュームかな。
中身は昆布の佃煮と鮭のフレーク。
たくあんが2切れついて¥450。
JR広島駅の新幹線乗り場の1Fにもお店があるので、広島駅を利用することがあればお試しあれ。
これは僕もリピートしますよ!

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No more A-BOMB!
No more Hiroshima!
And No NUKES!!

PEACE!
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by kama-ni | 2011-05-05 23:53 | 中国山陰山陽